織田作之助
ultrafuckers | 2009年2月27日はろはろ。
織田作之助がおもしろくておもしろくて仕方がない。
夫婦善哉で有名な人ね。
すべての作品を読んでしまいたいのだ。
しかし不人気なのか、思うように入手できない。
大枚はたくようなもんではないし……。
と、思い当たったのが青空文庫。
あるやんあるやん。無料やで!
しかし青空文庫の問題点は……読みにくい!!
パソコンで本なんか読めるかぼけ!
寝ころんだりお菓子食いながら読みたいんや!(←大阪弁)
と、目に付いたのが本日の大ニュース「IPhone本体実質ゼロ円」
青空文庫はiPhoneで読めるのである。指でページをめくれるのである。
これはかっこいい。
しかしiPhoneの問題点は……使い物にならない!
メールろくに打てない、電波弱い。パケ代上限必死。
一昨年W-ZERO3で痛い目に遭った私としてはとても手が出せない
W-ZERO3のせいで友達も女も仕事もすべて失ったのだ。
と、思い出したのがiPod Touch!
あの中途半端なマシンもiPhone効果でアプリの宝庫となっている
なんでもMPCもどきのアプリまであると云う。
不人気っぽいからたぶん安い!
これだ!
4月のアトモスフェーレでのライブで使うんや!
というのが本日の物欲の流れでした。
明日になれば忘れています。そう、現実逃避なのです。
しかしオダサクおもしろいです。短編好きとしてはたまりゃん。
相当なポン中だったそうですが……(この頃の作家ってだいたい中毒者ですね)
ジークナオン!










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